【交通事故治療】

<予約制>


<交通事故の特有な症状について>

交通事故の衝撃は思っている以上に強く、体の深いところまで伝わってしまいます。そのため、次のようなことが起こることがあります。


交通事故の追突により
むちうち、頭痛、吐き気、めまい、手のしびれ、首・肩・背中の痛み、腰の痛みなどの症状が、

●事故直後は症状が軽かったけど、症状が強くなってきた

●痛くても我慢している

●冷えたり、天候によって症状が強くなる

 

交通事故のケガは早期の治療が大事です。


事故で直接当たった場所ではない体の部分が痛くなり、頭痛や吐き気がでてくる

 

交通事故によるムチウチや腰の痛みは脊柱(背骨)に衝撃が伝わり、直接打ったりしたわけではないのに症状が出てくる場合があります。

 

特に、首の症状がキツイ方の中には頭痛や吐き気を訴える方もいます。


事故後すぐは「大丈夫」と思っていても、

数日~数週間後に症状が出てくる

事故直後は何ともないと思っていても、翌日や翌々日から「痛み」や「しびれ」などの症状がでてくることが多くあります。

直後は精神的にショックを受け、気が張っている状態ですので、症状が出始めたのが2週間後という方も中にはいます。

受傷直後の検査で異常が認められない場合でも、数日経ってからムチウチの症状などが出ることがあります。


交通事故が原因の症状が残る場合がある

検査で異常が認められないような場合でも、症状がある場合はしっかりと施術を受けて「痛み」や「しびれ」をよくしていくことをおすすめします。

 

後々までその「痛み」や「しびれ」を引きずってしまい、交通事故が原因の症状が残る場合があります。

 

そうならないためにもしっかりと施術を受けて改善していきましょう。


交通事故のケガの症状に合わせた施術

交通事故のケガの治療は、

初めに症状などをしっかりとお聞きし、具体的な施術方針などをわかりやすく説明します。

 

ムチウチ、首・肩・背中・腰痛、手のシビレなど、交通事故のケガの症状や状態に合わせて

 

手技療法、電気療法などの施術を行っていきます。

 

 

後々、後悔されないように、症状をしっかり改善していきましょう。